「シリコンバレーの蒼い炎」("あお"は確かこの字だったような…)という映画をご存知だろうか。
物語は巨大コンピュータ事業を展開し、最先端企業として世界中からその名を欲しいままにしていたIBMが業界に君臨していた世界に、二人の若者(実際には数名の若者)を中心に、新しい世界を築くべく乏しい資金ながらも奇想天外な発想力と行動力で、今の「パーソナルコンピュータ=パソコン」の礎を築き上げていくまでのサクセスストーリーである。
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そう、主役は現在のApple最高経営責任者(CEO)スティーブ・ジョブスとMicrosoftビル・ゲイツ会長だ。
まぁ、内容的には突っ込みどころ満載なのではあるけれども、映画としてはこの辺が限界なのだろうが、主役両人がしっかりとエゲツなく描かれているところは好感が持てる。
実際はもっと凄惨?だったと思うのですが。
描かれているのは、噂されている通りにジョブスはカリスマ性を武器に傲慢チキチキだし、ゲイツは姑息なハイエナ野郎ヽ(`Д´)ノ
とにかく、これを観たのが相当前なので(確かVHS)「なにか資料ある?」てなもんでググってみたのだけど、有益な情報は一切得られない。何故? Why? そんなにアホ映画?(かも…
配役にしても、ジョブスはメリケン的イケメンでゲイツはアキバオタク野郎!っとなんとなくAppleよりな感じはするが、史実からはさほどかけ離れてはいない内容だったと記憶している。っというかゲイツは特によく似ていたような(笑
んで、何が言いたいかというと…
とにかくこのビデオが見当たらないんです。
情報ある人いませんかね。情報求む!
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この人無しではAppleの歴史さえ語れない。
Macintoshの精神を創造した人物。
そして、
ジョブスと相見えることの無かった男。
いや、何も言うまい。
その人の名は
Jef Raskin
僕らはこの功績をきっと忘れることは無いだろう。
黙祷
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