<div id="powered"></div>で囲まれたPowered byのテキストリンクをロゴ画像に差し替えたかったので、手始めにコイツを変更。
<div id="powered">
Powered by<br /><a href="http://www.movabletype.org">Movable Type <$MTVersion$>
</a>
</div>
この部分を
<div id="powered">
<a href="http://www.movabletype.org">
<img title="Movable Type <$MTVersion$>" alt="Movable Type <$MTVersion$>"
src="<$MTCGIPath$>images/powered.gif" width="128" height="22" border="0" />
</a>
</div>
に変更。
画像はMT直下のimagesフォルダの中にあるので、そこまでのパスを"<$MTCGIPath$>images/powered.gif"とし、もとのMTのバージョン表記である<$MTVersion$>の部分は、imgタグ内のtitle属性とalt属性に置き換えている。
ここのデザインだと画像の境界がクッキリしないのでcssも変更する。
#powered {
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
font-size: x-small;
line-height: 150%;
text-align: left;
color: #666666;
margin-top: 50px;
}
これを
#powered {
margin-top: 50px;
border: 1px;
width: 134px;
border-bottom-color: #808080;
border-bottom-style: solid;
border-left-color: #c0c0c0;
border-left-style: solid;
border-right-color: #808080;
border-right-style: solid;
border-top-color: #c0c0c0;
border-top-style: solid
}
と変えたらいい感じになった。

まずはテストを兼ねて先日行ったApple Storeでの画像など・・・
当然お目当ては新iMac G5。
予想はしていたことだけど、Appleのサイトで見た画像からは得られなかった質感だが、間近で拝んだその肢体は堪らなくSexyであった。「こんな薄くて熱は平気なのかな?」などとブツブツつぶやきながら、変態オヤジよろしく新iMac G5を撫で回し、あやうく頬ずりしようとした瞬間、店内中央に鎮座された新iMac G5にジーニアスのお兄さんが近づき、背中を裸にされたマシンを片手にデモンストレーションを始めた。
いやね、いくら薄くなって「コンピュータはどこへ消えたのだろう。」と謳っているからといって、片手って。
8.4kgですよ。
そりゃ左腕もプルプルいいますよ。
一生懸命「最新技術で3つのファンを効率良く・・・云々」と説明されても、その額から流れる汗が気になって気になって。デモが終わって後ろにいたアシスタントらしき人に新iMac G5を手渡すときに、両手で大事そうに渡しながら小声で
「気を付けてね!」
と囁いた声を僕は聞き逃しませんでしたよ。
